このカバンが、人の役に立っているという実感。

このカバンが、人の役に立っているという実感。

生地から縫製に至るまで、全てを国産で仕上げることにこだわるポータークラシックが、ニュートンバッグの発売を開始したのは2018年4月。「重さが消える。からだにやさしいバッグ」をコンセプトにしたバッグは、彼らの数あるプロダクトの中でも、ひときわ注目を集める商品だ。そんなニュートンバッグを携えて、現在精力的に取り組んでいるのが、エキナカや商業施設でのポップアップショップ。

このカバンが、人の役に立っているという実感。

マネジャーを務める河内直哉さんは、「触っただけではわからない。でも一度背負ってみたら、その良さがわかるカバンです。体感した瞬間に驚くお客様の反応を見ると、このカバンは人の役に立つと感じます。」

通常の店舗にはなかなか訪れないような、幅広い世代の客層と直接コミュニケーションをとることができるのも、このポップアップショップならでは。通りすがりにニュートンバッグに興味を持ったお客様が、次は銀座の店舗を訪れるケースも増えているという。

「外国人のお客様からの関心も非常に高いですね。背負って体感してもらえれば誰にでもその良さは伝わると思います。」

今後は海外でのポップアップショップも見据え、活動の場を更に広げる計画だ。

このカバンが、人の役に立っているという実感。

©【NEWTON SPACE ROPPONGI】
TOKYO MIDTOWN