
【江戸東京きらりプロジェクト】身体をあたためて整える、冬の相棒3選
2026.01.20
LIFE冷たい風が身にしみる季節。外出先から帰宅したら、心も体もほかほかと温めてくれるものが恋しくなります。今回は、江戸東京きらりプロジェクトに参加する3つのブランドから、冬のおうち時間を心地よいものにしてくれるアイテムをセレクトしました。寒さが厳しくなるこの先も、心豊かな気持ちで乗り越えていきましょう。
●内野の「カラーブロックマシュマロガーゼショール」
肌寒い日は、さらりと羽織れるショールが大活躍します。3色使いのカラーブロックがおしゃれな内野の「カラーブロックマシュマロガーゼショール」は、体をすっぽり覆う大判サイズでありながら驚くほど軽く、綿100%で肌に優しい触り心地です。こだわりの糸を用いて3重以上の多層に織り上げることで、高い保温性と優れた通気性、吸湿・吸水性を兼ね備えています。

●にんべんの「本枯鰹節 飲むおだし かつお」「本枯鰹節 飲むおだし かつおと昆布」
肌寒い朝の目覚めの1杯に、にんべんの鰹節の最高級品「本枯鰹節」の豊かな風味を味わえる「本枯鰹節 飲むおだし かつお」はいかがでしょうか。フレッシュパックの製法を活かしたテトラ型だしぱっくは、平面型のだしぱっくと比べて空間が広く、お湯を注ぐとパックの中で鰹節がふっくらと広がります。シャンパンゴールド色の香り高いだしが体に染み渡り、贅沢な冬のひと時を楽しむことができます。

●森製綿所の「小座布団 コルクレザー生地 40cm」
冬の寒さは、足元や腰回りから体温を奪っていくもの。そんなときにおすすめなのが、森製綿所の熟練職人が仕立てる、コルクレザーと綿生地を合わせた小ぶりな座布団です。コルクレザーは、ブナ科コナラ属のコルク樫の樹皮のことで、柔らかくしなやかでありながら、裏面にコットン生地を使用しているため耐久性に優れています。綿生地の組み合わせも豊富なので、インテリアに合わせて選べます。

*商品価格は、執筆時の情報となります。
◼️内野
公式サイト
https://www.uchino.co.jp/
オンラインショップ
https://uchino.shop/
◼️にんべん
公式サイト
https://www.ninben.co.jp/
オンラインショップ
https://shop.ninben.co.jp/
◼️森製綿所
公式サイト
https://moriseimenjo.com/
オンラインショップ
https://www.watayamori.co.jp/